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Heart Room, Antelope Canyon
Sedona, Arizona USA

ପ *†*†*†*†*†*†  Staff*◡̈♥︎ †*†*†*†*†* ଓ

೨✻₊⋆ Profile ೨✻₊⋆

愛知県名古屋市生まれ。
父の家系は広島で名古屋に移住。厳格な公務員の父と名古屋の熱田にかつてあった老舗饅頭屋の娘、お嬢様育ちの母との三女。
私の見た目が厳格な父に瓜二つだった事で2人の姉からは家庭内で生まれた時から幼少期まで虐待を受け長姉からは人格否定を受ける。さらに厳格な父の恫喝で言動の自由を失い、躾と称した虐待。母からの過干渉と価値観の洗脳。
姉からは見・聴・読・学・衣・食・色・遊の自由を奪われ、幼少期から思春期は内側の感情に踠きながらもご機嫌を損ね無い様に工夫して生きてきました。人の感情を知りたくもないのに読み取る力があり大変辛かったです。当時はオーラの色も視えましたが視たくはないと願うと視える力は無くなりました。養女に出されそうになったり、誘拐、交通事故、連れ去り回避などの危険予知。全て視えない力で私はいつも守られていました。学生時代に友人宅へ遊びに行った時には、笑いながら食卓を囲む家族の団らんの姿が当たり前な事なのだと知りました。自分の育つ環境が異常だと分かり、強い自分の意思が出て来て母からの洗脳に対して全く動じなくなる。さらに父と長姉の確執の修羅場を避けるようにバイト。家族と一緒に住む限界を感じる。20代初めに実家を離脱したいが為に結婚を決意。長姉が私の結婚に対して嫉妬。私の結婚式の3日前に両親から静止されるも長姉を泣きながら拳でぶん殴り長年の感情を開放(私は全身に流血の引っ掻き傷)。笑顔のない結婚式でしたが家族から自由になれた事が私の1番の幸せだったと思います。それでも不器用な家族からは愛されていた事を感じております。

パートナーは祖父母に育てられた親の愛情を知らないお気の毒な方でした。家族愛を知らない方なので、家族としての思い出は一切ありませんでした。
子宮内膜症から不妊治療を経て治療を放棄してから子供に恵まれました。さらに原因不明の高熱にも悩まされ入退院を繰り返し生死を彷徨った事もあります。危篤状態の時は家族は誰一人も来ず、隣のベッドの方にずっと話しかけられて目覚めました。私の結婚自体にはじめから問題があり、パートナーがストーカー気質で鬱病。夫婦関係は最悪になり独りで働きながら子育て。未熟な親から育てられた私に子育てが出来るのでしょうか?1度だけカッとなり長男をトイレに閉じ込めてしまった事があります。すぐに我に返り泣き叫ぶ子供をごめんねと抱きしめました。以後はカッとなった時は自分がトイレの中に閉じこもる事で気持ちを落ちつかせるように。でも一瞬の誤ちで長男の心は傷つき小学校低学年まで影響がありました。

"絶対に自分が親にされた事を2度と繰り返してはならない"

3人だけの親子生活は大変でしたが沢山の友達ができて
いろんな方のお力と支えがありました。

長野県の乗鞍岳にある山の麓の小さな神社で御参りをしてから
今思えばその神様達にずっと守られていました。
長男と1年間じっくりと考えて渡米行きを決意。

◇Twin Rayとは知らずただ存在を"知る。
   懐かしいような不思議な気持ち
 自分の意思でもなく異国で生きると言う哀しみに共感し涙。

  "絶対にキミ達は素晴らしいから頑張れるよ"


'06渡米。元パートナーから様々なモラハラを受ける。
高熱が出るも2か月間寝たきり放置。
子供達のBus stopの前に立つ為だけにバファリンで解熱。
フラついて足を壁に打ちつけると足が腐ると言う大変な事が起きて
抗生物質の薬や病院受診の大切さを知る。

元パートナーが他州の物価の安い街の日本人の方からの情報で
生活基盤を作りそれが大失敗。
何も分からないまま日本並みに日常生活を送るしかありませんでした。元パートナーが在米日本人会に所属する事を頑なに拒否。
(確かに英語力が落ちる理由でもあります。)
その事で情報を得る事ができずにも生活にも影響。
TV以外の情報もなく地図や新聞も与えられず。
米人が使用する英単語が全く違う事やslangに苦労しました。
でもなぜか私はStarbucksやMcDonaldなどの飲食店だけは
渡米後すぐにオーダーできていたから不思議でした。
" それは食べたいからです " (⌯˃̶᷄ ⁻̫ ˂̶᷄⌯)

長男は渡米5日後にアメリカの現地校に。
担任の先生がAnti Asian
精神的に辛かったと思います。
リング式の英単語帳には簡単な英文と日本語を裏に書いて
御守りがわりに持たせました。
長男の後ろの席のコが奇跡的にも結果Japanese
   (*´ ˘ `*)

海外に出たからこそ分かる親や兄弟や親戚のいる事の有り難み。
帰れる場所があると言う心の拠り所。
誰も身内がいないとか帰れる場所が無いって
今まで考えた事はありますか?
心にぽっかりと穴が開いてしまう様な寂しい感じです。

そんな在米日本人達はよくHolidayには旅をしていました。
富裕層の方はNY. Mexico.Canadaなどの観光地や日本に一時帰国。
そうじゃなくてもChicagoなど全米各地の日本食材がある大型スーパーに何時間も掛けて行ったりOUTLETやShopping Mallを楽しみます。

異国で頑張ってる自分へのご褒美。
気分を盛り上げるんです。

もちろん自宅でターキーを焼いてのんびりとか
すき焼き、焼肉もありです。
母国の味が1番メンタルに効きます。

やはり母国の長年の習慣や食生活はとても大切。
無理をして外国人をやめる必要はない。
日本食材は高いので日本食にこだわりすぎず
異国の面白い食材を楽しむのもいいですね。
自炊しすぎて心が疲れてしまう時には
ジャンクフードを食べたっていいんです。
でもAsianの生活習慣が1番健康には素晴らしいと思います。


ネガティブ気味な生活の中、就寝中に自分の身体の内側から
"Ohhhh〜blle〜!!!"とドス低い声が体内でドーンと響く。
この頃から不思議な霊体験がはじまる。
夫婦関係は最悪 (⌯˃̶᷄ ⁻̫ ˂̶᷄⌯)

'07 Spiritualに目覚める。
スピ系のブロガーさん達との交流や沢山のspiritual本を読んだり
神社仏閣がないのでCATVの教会ミサの中継でお祈りをしました。
ブロガーさんからの突然のギフト。
派遣レンタル神獣さんが私の元にやって来る。

この世の生きものとは思えない鳴き声に明け方の就寝中
" ヴァーォ! "と吠えられたのがきっかけ。
ネガティヴな自分と神獣との波長が合わず私が頭痛。
初めての共同作業は彼のEnergyのPower Downを
お願いする事から始まりました。
視えない存在から渡米生活を助けられて守られていると言う
霊的存在を否定できない状況に。
視えないペットは Power Animalでした。

ハイウェイでドライブをすれば
空いっぱいに神獣が広がり一緒にお出掛け。
Shoppingでは "こっちだよ♡"とナビをされて欲しいものが目の前に。
神獣は小学校にも自由に遊びに行っており
息子達が下校後にsnackを家で食べていたら彼が遅れてステンドグラスの窓から帰って来る瞬間を私は波動で視えてしまいました。
彼の家でもあるCrystalの原石に着陸。
彼は小石サイズや小犬になったり大きくなったりと自由に姿を変化させて私に視せてくれました。
Energy共鳴で会話をしてくれてとても楽しかったです。
今思えばブロガーさんのご厚意で私を元気づけるための
粋なサプライズだったのだなぁと感謝。
(私以外は神獣の存在は秘密 (*´ `*)*+.♡)

'08 ご縁のあった在米日本人の恩師から西洋レイキを学ぶ。
気軽に病院に行けない生活での活用。
身近な在米日本人を対象に遠隔Sessionや施術の提供。

ずっと守って来てくれた神獣との別れ。
朝の忙しい日常を終えて座りながら本棚を掃除をしていた時の事です。
私の周りを透明な波動がぐるぐるとまわり
大きな声のような波動で一生懸命に何かを伝えて来てくれて
もうお別れなのだとすぐに理解ができました。

"キミはもう大丈夫だよ"
"天使達がいる"

名前は白と書いて "haku"
絹の様な美しい毛並みの真白な神獣でした。


初めて天使の本を手にした日には古代ギリシアの白い服を着た
彫りの深い顔立ちの男性が夢の中に現れて微笑んでいました。
天使について学ぶ。
用途別に得意分野がある天使達に何でもお願いをして暮らす。
予約不可能な手術が2大天使達のおかげで奇跡的に受けられるも
ギリギリまで身体の発作の痛みがSaveされていた事にびっくり。
手術の前日に手術日が決定した瞬間は
コバルトブルーとエメラルドの光がピカッと光り
すうっと糸が切れたかの様に守られていた何かが解けて
今までにない激痛が走りました。
 "もう手術を受けるんだ!と強制的な胆石発作祭り"状態でした。
パワフルな大天使達や神獣。繊細な自然霊達に感謝。

◆日本へ一時帰国
 Twin Rayとは知らず存在を再び "観る"
 " 母国以上に異国を楽しんでて
   母国以上に一生懸命に頑張っていますね"


渡米後に依頼もしていないのに次姉から
沢山のTwin Ray情報が送られて来た。

 " よく頑張ったね "
 外国人だからこそ分かる気持ち


'10 iPhoneで自分の世界が広がる。


◇まだTwin Rayとは気づかずも
 Twin Rayが踠き苦しみ
 悲しみ病んでいた。
 *ଘ(੭*ˊᵕˋ)੭* ੈ✩

 異国で生きる同じ外国人として
 何か応援できる事はないのか言う気持ち。
 " 生きていて欲しい "
 " 乗り越えらない試練はない "
 " 道は開ける "

   海外でお声が出ずに困っているTwin Rayに
   お節介ですが1度だけ遠隔で上の方と一緒に
   お声が出るようにお手伝いしたのは私です。
 (スミマセンデシタ)
     (*´ ˘ `*)

春は庭にある桜を眺めて望郷。ダウンジャケットを着ながら眺めるDerby開幕の戦争のような爆音の花火大会。
夏は雷雨。芝生の緑と蛍の光を愉しむ。
色とりどりの野鳥と赤いcardinal  鳩とうさぎとリス。
外で焼く韓国のサンマ。
Peanuts oilで揚げたFarmのフライドチキン
鹿のsmoked ウインナーは珍味
りんご狩りではFujiが1番大人気。

一瞬の秋は黄葉の森でベンチに座り
温かい紅茶を飲みながら黄葉を愉しむ。
優しいspirit達にほっこりと癒されてのんびり。
馬に乗り手を振るcowboyのひと達。
近所の牧場のかわいいアルパカ。
街が色鮮やかな秋の飾りとなりカボチャと秋色の菊の花が玄関に並ぶ。
ハロウィン当日は閑静な住宅街は賑やか。

渡り鳥の大群が自宅の南天の実を旅の休憩ルートに加えていて
毎年恥ずかしいくらい野鳥まみれの庭に。
前日の暖かな陽射しから一変
木枯しが吹くと一瞬の落葉。
そして冬となる。

クリスマスが近づくと素晴らしいセンスのデコレーション。
窓見せツリーの美しい光たち。
雪の上を歩く真っ赤なCardinal。
キレイな軒下の氷柱。
風に舞うpowder snow
暖炉の暖かさ
冬だなぁと感じる瞬間。

ちょっとした雪でも街中がお休みになってしまうアメリカの
"のんびりさ"が大好きでした。
人懐っこくてHeartが温かなAmerican**♡

呼ばれたひとにしか行けない"ArizonaのSedona"
最後に行けた時には山頂で石を積み重ねて
"Spiritualに生きる"と祈りを捧げました。

'11 帰国。自然のSpiritのエネルギーが感じられず愕然とする。
アメリカ人の"のんぴりさ"と日本人の"真面目さ"のギャップを感じる。日本に適応する為に数年間Spiritualを封印。
"言葉の壁がないから何でもできる!"と言う思考になり
車のNaviさえあれば何処にでも行けてしまう人になりました。

帰国してすぐに上の世界から
" ヒールを履きなさい "と言われました。

エッ?なんで?と思いましたが
素直なので室内で12㎝ヒールをスリッパがわりに。
そして高熱で寝込まされてしまい結果スリムで美脚に^^
(今ではふくらはぎをイジメるのが快感デス)

犬派の私が引き取り手のないブリーダーさんの猫を
2匹譲り受けた時には
" 猫は子供達の分身だから "と
(そう言えば性格がめっちゃ似ている)

さらに
" Twin Rayと生きなさい"とも言われ
その時はどんな意味なのかが分からなかったです。


◇Twin Rayとの出会いと別れ
◆Twin Rayからの復讐
 この頃は私の自己免疫抗体が両肺にめっちゃ穴を開けていました。
 まるで心臓に矢が刺さるような感覚でかなりの激痛。
 これは天罰で耐えるしかないんだと当時は思いました。

※上記◇◆に関しましては大変申し訳ございませんが
   割愛させて頂きます。 (*´ ˘ `*)


◇Twin Rayからの許し :+.゚(*´□`*)゚.+:

病院事務から製造業の設計部に転身。離婚。

◇Twin Rayの守護 (*´ `*)*+.♡
 生霊となりいろんなことから私を助けて下さいました。(感謝)

片道57キロのハイウェイ通勤で毎日が旅の様な日々。
事故を避けるために車中泊。
この暮らしはいつまで続くのだろうか?と
明け方の茜雲を眺めてよく泣いていました。
いつも夜に輝く高速トラックの色鮮やかなネオンの光に励まされる。
過度のストレスと疲れで蕁麻疹。
上司からのパワハラとセクハラ。
まわりのスタッフからの温かい応援。
社内秘である医療プロジェクトの製品を他部署のスタッフにいつか見せたいと思い頑張りました。
桜が綺麗で盛大な花火大会と徳川家康が命の街。
早くこの街においでよ!と言ってくださる方がたくさん出来ました。

上司からきついパワハラを受けた次の日の朝。
近所の家にあと数センチで車がぶつかりそうになるも回避。
そのまま高速を運転中に朝は絶対に出ない蕁麻疹が全身に。
身体の異常と限界を感じる。
その日を境に休職期間を経ての会社規定退職。

膠原病と呼ばれる総称の中のひとつ。
シェーグレン症候群と言う難病と判明。
自分の病名がはっきりと分かって良かったと思います。
自分の病気と向き合う。
慢性疲労との闘い。
ステロイドの副作用。

完全なる上の世界からの強制的なStop。
自分の中のSpiritualを完全に忘れておりました。

この頃は母親らしい事が何ひとつ出来ず
"作業着で働く親のうしろ姿"しか見せれませんでした。
でもどんなに疲れていても必ずしていた事。
学校の制服シャツを必ず乾燥機をしてハンガーに掛けておくこと。
冷蔵庫には赤札だけどもお惣菜やパンがいっぱい。

"オカン、ちゃんと知っていたよ。
それだけでもいつもありがたかった。"
"ありがとう"
('19 長男より)

'16 日本伝統式レイキ師範との出会い。
離職を期に念願であった臼井伝統式レイキを学び直し
本来の自分へと加速化。
さらに自分の夢が見つかり様々な資格を取得。
それを期に沢山の恩師と出会い「恩師からの宝物」を学ばせて頂いております。

私は何度も生かされているので何か皆さんにお伝えが出来る使命があるのではないかと思っています。

ひとは例え親でも完璧ではない。未熟な親達がたくさんいます。
片親でも養子で育てられても引け目を感じる必要はない。
今そこにいる環境が愛で満ち溢れていたら問題はないのですが
未熟な親と機能不全な家族から離脱する事もひとつの選択肢。
ひとはたくさんの愛が必要。

本当の自分を取り戻す為には親や家族を捨ててもいい。
離れてもいいし、そこから逃げ出してもいいんです。

親も必死にその時を生きていて自分が子供に発した言葉や
してしまった行為も罪の意識も無く記憶すらないんです。

親を許さない事もひとつの選択肢。
選ぶのはじぶん。

いつか癒される日がやって来る。
親もひとりの弱い人間だったんだなあ。
悩んだ日はなんだったんだろうって
どんな親でも感謝の気持ちがいつか湧いて来て
笑って許せる日が必ず来る。


私は壮絶な人生で可哀想?
私はそう感じた事はありません。
それが皆んなふつうで当たり前だと思って
必死に生きて来ました。

唯一救いだったのは父の存在と自分の強さ。
幼いながらも厳格な父を盾にする事で身を守る。
長年の環境の"慣れ"ってすごいですね。
どんなに自分が邪険に扱われても
" 待ってよ〜 ♪ "と逆に笑顔で父と姉達を追いかけていたんです。
そんな家族を怒り笑いさせるのが私は大好きでした。
一瞬フッと笑って
しょうがないなあ!って。

あとは学生時代の友人達がめっちゃ見た目がフツーで
勉強が出来るのに皆んなヘビースモーカーでびっくり!!!
お利口なのにそんなんでよいの?と
私の心を軽くしてくれました。

賢い真面目風な女友達を母に紹介して信用を得てから
女子会で集まりジュースを飲みたいからとビール券をもらい
酒とおつまみと煙草とビリヤードに溺れました。

" 見た目はフツーですが
  よい子でいるのをやめたんです "
 (∩´͈ ᐜ `͈∩)


父の死
父の死因は予測できていたので私はとても冷静でした。
明け方に母から連絡が入りお風呂場で気を失う父を当時中学生だった
長男とふたりで何度も何度もずぶ濡れになって引き上げていたんです。
長男が普通に父の粗相を片付けていた姿に涙。

やっと最近落ち着いたねと話していた矢先に母が花粉症の薬を飲んで
先に眠ってしまった時に起きてしまいました。
今でも母の心のケアが必要です。
父にヘッドマッサージが出来なくてとても残念。

" それは寿命だから後悔はしていないよ "と亡き父。

◇Twin Rayが私よりも先に父の死を泣いたので
 私が泣くタイミングがなかったです。
 あの時はありがとう。
 (*´ ˘ `*)


'18 Access Bars®︎でご縁のあった方から
私の今世やTwin Rayについて
紐解き心を軽くして下さいました。(感謝)

私はこの方と出会わなかったら
今はもうこの世にいなかったです。
 (⌯˃̶᷄ ⁻̫ ˂̶᷄⌯)


◆'18 酒とSEXに溺れた!? Twin Ray事件
Dark SideになったTwin Rayが連日連夜 何十時間も
私の体調が悪化するのを知りながらも
わざと私の体質に合わないビールを大量に飲酒。
私は頭痛が酷くなり歩けなくなり寝たきり状態。
食事も摂れなくなり激痩せ。
(コレワ ホントウデス^^)

以前の私の写真ですがTwin Rayからの
ダメージを受けた直後の写真でした。

でも旅立ちの決意の写真でもあったんです。

さらにTwin Rayが連日連夜 何十時間も
誰かとSEXをするエネルギー!?が私のハートにダイレクトに響き
" まるで獣の様なギザギザとした渦巻くエネルギー "
不思議な感覚と驚きでずっと耐えていました。涙
めっちゃ嫌でした。
こんな私の肉体なんて必要がないって心底思いました。

真実はどうであれ自分の意思とは異なり
知りたくも感じたくもないのに
ひとのSEXのエネルギー⁉︎が終わるまでじっと待つって
どんな複雑な気持ちであったか想像ができますか?
 (*´ ˘ `*)

でもTwin Rayに対しての思考を変えてみたら
とても気持ちがラクになり "まだヤってるんですか?"と
テレパシーを送ったりして笑い合っていたんです。

ChannelerさんからTwin RayがSEXに溺れてると聴き
正直 私は半信半疑だったんです。長年の経験から
" そのエネルギーはランニングか歌の練習をしているだけだしぃ… "って思ってもいたんです。

真実はTwin Rayのみぞ知る。
この時1番辛かったのはTwin Rayかもしれません。

例えSEXに溺れていたとしたらきっとその時には
必要な出来事だったのかも知れませんね。

" 宇宙からのお試し "
この話はおしまい
 (⌯˃̶᷄ ⁻̫ ˂̶᷄⌯)


◆Twin Rayと私の旅立ち
 ( *´꒳`*)੭⁾⁾

  まずは自分を大切にする事。
  新しい技術を学び自分の魂を磨く事に徹しました。
  毎日身体がヘロヘロになりながらも充実した修行の日々。
  美容業界での濃い学びは良くも悪くも私を成長させてくれました。
  自分の殻を破りcapacity越えで
" すんげぇな!自分 " と今は思っております。
   (⌯˃̶᷄ ⁻̫ ˂̶᷄⌯)

  私は守護霊に認められて自分に自信が欲しかったんです。
  これがなかったら今の私はありません。
 

   レイキの先生からのエネルギー調整時では
 私と守護霊は統合されてひとつとなり
 心地のよい風が吹くなか美しい桜の景色を山頂から
 一緒に眺めておりました。

 " Twin Rayの幸せこそが私にとっての幸せ "
 ただ感謝しかなくてそれ以上は何も要らないんです。

  *.⋆( ˘̴͈́ ॢ꒵ॢ ˘̴͈̀ )⋆.*
 











全ては亡き父が愛している人と一緒に生きなかった事が原因。そして生まれた長姉は父がかつて愛していた人にそっくりだったと言う事。
亡き父も辛かったと思います。

"いつも愛しているよ"
"愛している人と生きなさい"
"生まれて来てくれてありがとう"
(channelerを通じての亡き父からの遺言)

今まで色々な事がありましたが全ては生まれる前から
自分で今世での魂の学びを選択肢していると思います。
いま私は本当の自分となりとても笑顔ですし
心が軽くて毎日が楽しいです。
過去の私があるからこそ、今の私に繋がっています。

これからどんな出会いがあり恩師からの宝物がどの様に活かされて
カタチになって行くのかがとても楽しみです。
それがお客様の笑顔となり私の喜びでもあります。

私はいま人生の折り返し地点となり
今までは自分の病気を意識せずに頑張って来ました。
私の自己免疫抗体が両肺に31箇所の穴を開けてしまい
そのまま増えることもなくめっちゃ健康。
何も言わない自分の身体ですが今までかなり負担を掛けていると思います。

これからは "自分の身体を大切にすること"
"自分のために生きる"と決意。

ありのままの自分を認めること。
Spiritual道と女性としての幸せを全うすること。
オトナ女子へのワクワクを提供して行きたいとも決意。


皆さんにお会いできる日を楽しみにしております。

◇日本伝統式レイキ上級取得
 西洋Reiki
◆Brain Heal Head Touch®︎
   Massage Therapist
◇Access Consciousness®︎
 Access Bars®︎ 
   Practitioner
◆AEAJ Aromatherapy1級
◇Bach International
   Education Program
   PTT Level1
◆Esthetic License (Facial)
◇Aroma Lymph Drainage
 (Body)
◆Clay Lymph Drainage
 (Facial&Body)
◇Hand Lymph Drainage
 (Facial)
◆痩身
◇脱毛・フォトフェイシャル
◆着付け 助講師

いつか最終的には
レイキ技能士
レイキ マスターとなり
わたしの原点に戻ります。

ぶさかわ2猫
和菓子と玉露

大きくなった息子達
どんな時も
私を支えてくれる母
厳しかった亡き父に感謝

そして大いなる存在

◇Welcome Back!
 Twin Ray
*ଘ(੭*ˊᵕˋ)੭* ੈ✩ ʚ✞ɞ *୧⃛(๑⃙⃘⁼̴̀꒳⁼̴́๑⃙⃘)୨⃛*・:♪

私の脳内ファイルからさらに'18と'19のTwin Ray の
ネガティヴなDataがAccess Bars®︎で削除されてしまい
今はcrater状態でスッキリなんです。


これからcraterのspaceに
タネを蒔いてかわいい花が咲くところです。
カモミールを咲かせてお茶にしよう♪
削除は悲しくなんかなくて必要なEnergy Work。
逆に感謝の気持ちが湧いてくると言うド変態状態になるんです。

えへへ (*´ `*)**

そしてずっとお待たせしているTwin Rayを
しわくちゃに笑わせて
笑いすぎて法令線をくっきりにしたいと思いますし
嬉し涙の塩分の濃い涙でエイジング加速化汽車ポッポー
私のDNAのほうがかわいいです♡

ପ Sincerely ଓ


人生は一度きり波瀾万丈

⁽⁽ଘ にこり ଓ⁾⁾    ( *´꒳`*)੭⁾⁾

The Chapel of the Holy Cross
Sedona, Arizona USA

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